SIMO-R1壊れた

2013年12月からメルマガの配信を開始しています。
メルマガ登録特典として期間限定で
「最近売れたリスト15」(解説付き)もプレゼントしています。
メルマガ限定の情報もあるので是非ご登録ください。

⇒登録はこちら

研磨機のSIMO-R1が壊れました。

現在は2011年に購入した初代と、
2012年に購入した2代目を使っていました。

初代は蓋が壊れて取れてしまったので、
2台目を買ったのですが、
意外と初代がまだ使えたので2台使いにしていました。

2台使いはかなり便利です。
相当な時間短縮になります。
1台で頑張っている人は2台持ちおススメです。

で、2代目の方も蓋が壊れました。
どうもSIMO-R1は中の機械よりも蓋が弱いようです。

初代は蓋を引っかけている本体側の部分が壊れ、
2代目は蓋そのものが破損しました。

よって破損の無い同士、初代の蓋を2代目の蓋に取り付けて
2代目を再生。

そして3代目を購入しました。

2年ぶりに新品を使いましたが、
1台1台微妙に使用感が異なるような気がするのは気のせいでしょうか?


今人気のせどりブログは?

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする

コメント

  1. みょん より:

    はじめまして、こんにちは。
    いつも楽しく拝見しています。

    自分もシモ君は2台同時稼働させてます、
    一台は白用、一台は青用で固定です。

    一台ごとに微妙に癖があるのは確かですね、、、
    多分蓋に取り付けてある研磨パッドの取付部の
    組付け精度がそれほど良くないのが原因かと。

    自分はそれぞれの役割を固定して、
    磨きはシモ君Aの癖に合わせ、洗浄はシモ君Bの癖に
    合わせる事で双方の微妙な違いを吸収してます。

    突然のコメントで失礼いたしました、
    これからも更新を楽しみにしていますので
    よろしくお願いします(^O^)

    • はじめ より:

      はじめまして。

      私も1台は黄と白、もう1台は青用にしています。

      あと夏場で機械が熱くなるとまた動きが悪くなったり、
      研磨跡が残るようになったりするので、
      そういう時は入れ替えたりもしています。

      やはり機械ごとに微妙な違いありますよね。
      壊れた初代はその点かなり優秀だったんですが、
      初代の蓋だけ移植した2代目は性能が上がりました(笑)

      反応が少ないブログ/メルマガなのでこういった書き込みは嬉しいです。
      また是非いらしてくださいね。