評価へ誘う2

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評価へのURLを直接言って評価へ誘うという方法を前回紹介しました。

http://www.amazon.co.jp/gp/feedback/leave-customer-feedback.html

ただ1つこの方法にはリスクがあります。

それは評価の仕方を知らない人を評価へ誘うということです。

つまり良くも悪くもなく普通だったので「良かったです」(評価3)
という迷惑評価の確率も同時に上げることになります。

これを避けるために事前に説明文を入れておく手もあります。
「Amazonの評価システムの都合で3以下は悪い評価扱いになり、
全体のパーセントが下がってしまうので、
問題が無かった場合は4か5でお願いします。」

的なやつです。

なおこれも書き方に注意が必要です。
というのも
「問題が無かった場合は4か5でお願いします。」
実はこのような一文を以前加えてみたことがあるんですが、
「評価は我々が決めるもので指定されるものではない。嫌な感じがする」
などといった抗議文を送ってこられた面倒な客に当たった事があります。

この方はゆうメール発送の品に配達番号が無いのかと聞いてきたので、
ゆうメールは番号ありませんと返したら、
何故か「言い方が悪い」などといちゃんもんをつけてきて上記の事態に発展しました。

結局この時はあまりに面倒になって、
平謝り+全額返金するという対処方法を取ったところ、
「文句言ってタダにしてやった」みたいなクレーマー扱いされるのは嫌だったのか、
返金はしなくていいとして、最終的に評価も5をつけてくる、という結末になりました。


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名前:はじめ。85年生まれ。大卒→専門学校進学を経て就職したものの、入社半年も経たずにうつ病になり退職。以降、再就職はおろかバイトにすら採用されず失望の日々を過ごす。そんな中、ふとした拍子にネットビジネスの事を知り、どうせ失うものは何もないのだからと「せどり」に挑戦。現在は月に40~50万前後の売上をキープしています。

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