レンタル落ちでもアップでもどっちでもいい

せどりの仕入れジャンルの1つに
レンタル品があります。

これの言い方なんですが

・レンタル落ち

・レンタルアップ

2種類の言い方があります。

落ちてるのか上がってるのか。

・レンタルで使用していた商品が買い切りの形に落ちてきた

・仕事を終える時に「上がる」と表現するのと同じ感覚で
レンタルで使用していた役目を終えた

捉え方の違い程度だと思いますが、

一説では

・レンタル加工状態のまま放出→レンタル落ち

・レンタル加工状態を解いて放出→レンタルアップ

なんていう定義もあります。

しかしこんな定義は全く浸透しておらず
基本的に同じ意味の言葉として使われています。

このような定義に意味は無いのです。

何故なら

購入者の大半がその違いを知らないから

これと同様にCDケースの各部を表す名称として
ボトムとかリッドとか横文字を並べ立てるのもあまり意味が無いでしょう。

ボトムとかリッドとか言われても
パッと該当箇所が浮かぶでしょうか?

「ケースの蓋」「ケースの底」と書いた方が分かります。

違いの分かる上級の購入者しか相手にしないんだ!

というならいいんですが、
多くの購入者が分からないであろう単語を繰り出すのは得策ではありません。

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