無視したい「可」の条件

携帯サーチや価格改定で「可」を無視する機能は多いです。

実際無視したいのは「可」というよりはもっと細かい条件だったりします。

すなわちこちらが正規商品で状態もいい場合を前提として…

・レンタル落ち/アップである

・欠品がある(付属品やゲームの場合は箱や説明書など)

・サンプル品である(違反出品です)

・そもそも商品が違う(再発に多い)

・書き込みがある(本やブックレット)

とか、こういうのに合わせて出品する必要ないので無視したいわけです。

困るのがこういった状態に「良い」をつける出品者もいることで…。

レンタル落ち/アップが特に多いです。

規約上、レンタル落ち/アップは「可」というものはありません
レンタルシールがついていようとスタンプが押してあろうと
状態がいいならそれこそ「非常に良い」でもいいわけです。

安ければ何でもいい購入者を除くと
レンタル落ち/アップはやはりケースも盤面もメッタメタな印象で、
イメージが良くないです。
(実際は綺麗なのもあったりするんですが)

なので、やはり差はつけたいところなんですが、
自動で価格改定を回したり、
携帯サーチ結果を機械的に判断しているとこういうのを見逃します。

ここはもうコメント欄を目視するしかありません。

これが手間なんですが、
在庫何千何万まで行けば別ですが、
3桁程度で勝負している場合は、地味に重要な作業だと思っています。

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